美術館
アーツ千代田 3331
旧練成中学校を改修して誕生した3331 Arts Chiyodaは、さまざまなジャンルの第一線で活躍するアーティストやクリエーターたちがそれぞれの表現を自由に発信する場所です。従来の美術館に感じられた敷居の高さは思い切って取り払い、よりたくさんの人に心地よく過ごしていただけるアートスペースとなるべく、無料でお楽しみいただけるスペースも多く備えています。
| 住所 | 千代田区外神田6丁目11-14 |
|---|---|
| TEL | 03-6803-2441 |
| 開館時間 | 【施設】10:00-21:00(入館20:30まで) 【1階ギャラリー】12:00-19:00(入館18:30まで) ※詳細は公式サイトにて確認 【カフェ&レストラン】11:30-21:00(ラストオーダー21:00) |
| 休館日 | 【施設】年中無休 【1階ギャラリー】火曜日 【カフェ&レストラン】火曜日 |
| 交通アクセス | 東京メトロ銀座線末広町駅4番出口より徒歩1分 東京メトロ千代田線湯島駅6番出口より徒歩3分 都営大江戸線上野御徒町駅A1番出口より徒歩6分 JR御徒町駅南口より徒歩7分 JR秋葉原駅電気街口より徒歩8分 |
| お薦め情報 |
『大友克洋GENGA展』 |
大丸ミュージアム
絵画・工芸写真展を中心に多彩な展覧会を開催しています。
| 住所 | 千代田区丸の内1-9-1 |
|---|---|
| TEL | 03-3212-8011 |
| 開館時間 | 展覧会会期による |
| 休館日 | - |
| 交通アクセス | JR東京駅八重洲中央口 |
| お薦め情報 | - |

東京国立近代美術館フィルムセンター
国内外の映画フィルム及び映画関係資料の収集、保存、復元とこれらについての調査、研究を行っています。また、企画上映や図書室での映画文献の公開、 展示室での映画資料の展示を行っています。
| 住所 | 中央区京橋 3-7-6 |
|---|---|
| TEL | ハローダイヤル:03-5777-8600 |
| 開館時間 | 展示室11:00~16:30(入館16:00まで) |
| 休館日 | 月曜日(祝日または振替休日に当たる場合は開館し、翌日閉館) 展示替期間、年末年始(12月28日~1月4日) |
| 交通アクセス | 東京メトロ銀座線「京橋」駅出口1から昭和通り方向へ徒歩1分 都営地下鉄浅草線「宝町」駅出口A4から中央通り方向へ徒歩1分 東京メトロ有楽町線「銀座一丁目」駅出口7より徒歩5分 JR「東京」駅八重洲南口より徒歩10分 |
| お薦め情報 | ロードショーとスクリーン 外国映画ブームの時代 (2012年4月11日(水)~7月29日(日)) この展覧会では、主に1970年代から80年代に日本を席巻した作品を、当時のポスターや宣伝資料で振り返るとともに、外国映画配給のゴールデン・エイジを支えた大都市の劇場に注目し、「映画街」と呼ばれた都市文化の華やかさにも目を向けます。《日本人にとっての外国映画》を再発見する機会ともなるでしょう。 |
東京国立近代美術館工芸館
近代工芸・デザイン作品を収集展示しています。
| 住所 | 千代田区北の丸公園1-1 |
|---|---|
| TEL | ハローダイヤル:03-5777-8600 |
| 開館時間 | 10:00~17:00(入館16:30まで) |
| 休館日 | 毎週月曜日(祝日または振替休日に当たる場合は開館し、翌日閉館) 展示替期間年末年始(12月29日~1月1日) |
| 交通アクセス | 東京メトロ東西線「竹橋」駅1b出口より徒歩3分 東京メトロ東西線/半蔵門線/都営新宿線「九段下」駅より徒歩12分 |
| お薦め情報 | 越境する日本人 ―工芸家が夢みたアジア(2012年4月24日(火)~7月16日(月)) 大正から昭和戦前期に制作されたアジア主義的な傾向を示す工芸作品を通じて、工芸家にとってのアジアについて、また、日本人とアジアとの関係を探り、可能性としてあり得たかもしれないもうひとつの近代について考えます。 |

20世紀初頭から今日に至る国内外の近代美術を展示しています。
| 住所 | 千代田区北の丸公園3-1 |
|---|---|
| TEL | 03-3214-2561(代表) |
| 開館時間 | 10:00~17:00 金曜日は午後8時まで開館 (入館はそれぞれ閉館30分前まで) |
| 休館日 | 月曜日(祝日または振替休日に当たる場合は開館) |
| 交通アクセス | 東京メトロ東西線「竹橋」駅1b出口より徒歩3分 |
| お薦め情報 |
所蔵作品展「近代日本の美術」 |

ニューオータニ美術館
ニューオータニ美術館の収蔵作品は、内外の画家たちの作品の他にフランスおよび日本の近現代作家の作品、創業者大谷米太郎が収集した肉筆浮世絵の数々です。特に肉筆浮世絵の充実したコレクションは必見です。
| 住所 | 千代田区紀尾井町4-1 |
|---|---|
| TEL | 03-3221-4111 |
| 開館時間 | 10:00~18:00(入館17:30まで) |
| 休館日 | 月曜日(祝祭日開館・翌火曜休館)、展示替期間中 |
| 交通アクセス | 東京メトロ半蔵門線/南北線「永田町」駅より徒歩3分 東京メトロ丸の内線/銀座線「赤坂見附」駅より徒歩3分 東京メトロ有楽町線「麹町」駅より徒歩6分 JR「四ツ谷」駅麹町口、赤坂口より徒歩8分 |
| お薦め情報 | ヨーロッパ絵画に見る永遠の女性美(2012年3月17日(日)~5月27日(日)) 山寺 後藤美術館所蔵の珠玉のヨーロッパ絵画の中から17世紀から19世紀に描かれた女性・少女の肖像画28点と静物画7点を合わせて展覧いたします。 |

出光興産の創業者、出光佐三が七十有余年にわたって蒐集し愛蔵した美術品を公開するために、1966(昭和41)年秋に開館。絵画や陶磁器を中心とした東洋古美術の幅広いコレクションが特徴で、テーマに沿った企画展を年5~6回行っています。
| 住所 | 千代田区丸の内3-1-1 帝劇ビル9階(出光専用エレベーター9階) |
|---|---|
| TEL | ハローダイヤル:03-5777-8600(展覧会案内) |
| 開館時間 | 10:00~17:00(入館は16:30まで) 毎週金曜日は19:00まで(入館は18:30まで) |
| 休館日 | 月曜日 (ただし、月曜日が祝日および振替休日の場 合は開館) 年末年始および展示替期間 |
| 交通アクセス | JR「有楽町」駅国際フォーラム口より徒歩5分 東京メトロ日比谷線、千代田線/都営三田線/「日比谷」駅 帝劇方面出口より徒歩5分 東京メトロ有楽町線「有楽町」駅 帝劇方面出口より徒歩5分 |
| お薦め情報 | 悠久の美 ー唐物茶陶から青銅器まで (2012年4月3日(火)~6月10日(日)) 本展では、出光コレクションより厳選した古代青銅器や玉器、古代の陶器類に、従来親しまれてきた宋から明・清時代までの書画・工芸品をあわせた約160件を展示いたします。「唐物」の美しさを堪能しつつ、さらに、その源流である古代の青銅器や玉器、陶器に示された技術の巧みを再確認し、中国美術の、特に工芸美術の真の醍醐味にふれていただきたいと思います。 |

皇居東御苑内にある、宮内庁所管の博物館施設です。昭和天皇の「崩御」(死去)後の1989年6月に皇室から国庫に帰属された美術品を保存、研究、公開するための施設として1993年に開館しました。
| 住所 | 千代田区千代田1-1 | |
|---|---|---|
| TEL | 宮内庁代表 03-3213-1111 | |
| 開館時間 | 9:00~16:00頃(入館は30分前まで) 季節により、閉館時間が多少変わります。 | |
| 休館日 | 月曜日・金曜日 (ただし、祝日および振替休日の場合は開館) 年末年始および展示替期間 | |
| 交通アクセス | 地下鉄各線の大手町駅(c10出口)から徒歩約5分 JR東京駅(丸の内北口)から徒歩約15分 *大手門まで | |
| 関連情報 | 宮内庁(ホームページ) | |
| お薦め情報 | ー |
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東京の天理ギャラリーでは天理参考館と天理図書館(いずれも奈良県天理市)の収蔵品を展示する企画展を定期的におこなっています。(天理参考館のホームページへ)
| 住所 | 千代田区神田錦町1-9 東京天理教館ビル9階 |
|---|---|
| TEL | 03-3292-7025 |
| 開館時間 | 9:30~17:30(入館は閉館の30分前まで) |
| 休館日 | 各展覧会により異なります。 |
| 交通アクセス | JR・地下鉄神田駅G13(西口) 地下鉄淡路町駅M19・小川町駅S07・新新御茶ノ水駅C12(ともにB7出口) |
| お薦め情報 | ー |

東京天理教館ビル外観
1987年に開館。常設展は開催していません。当館所蔵の有元利夫コレクションの展覧会や国内外の作家による特別展覧会など、随時、企画・開催しています。
| 住所 | 千代田区三番町6-2 三番町彌生館1F |
|---|---|
| TEL | 03-3263-3021 |
| 開館時間 | 常設展示なし(企画展示開催期間のみの開館) |
| 交通アクセス | 地下鉄「半蔵門」5番出口徒歩6分 地下鉄「九段下」2番出口徒歩10分 JR・地下鉄「市ヶ谷」徒歩10分 |
| お薦め情報 | 有元利夫について |
紀尾井アートギャラリー・江戸の伊勢型紙美術館
現代建築を代表する芦原太郎氏による斬新な設計。日本文化やアートを世界に発信する自由な国際交流ギャラリー。
展覧会や展示会はもちろん、各種パーティやセミナーなど様々な用途にご利用頂ける多目的空間です。
| 住所 | 千代田区紀尾井町3-32 |
|---|---|
| TEL | 03-3265-4001 |
| 開館時間 | 11:00~18:00 |
| 休館日 | 月・水曜日 |
| 交通アクセス | 麹町駅1番出口 |
| お薦め情報 |
相田みつを美術館
書家・詩人として独自の世界を確立した相田みつをの作品を展示しています。
| 住所 | 千代田区丸の内3-5-1 東京国際フォーラムガラス棟地下1階 |
|---|---|
| TEL | 03-6212-3200(代表) 03-6212-3202(24Hテレフォンガイド) |
| 開館時間 | 10:00~17:30(入館は17:00まで) |
| 休館日 | 月曜日(祝、祭日の場合は開館) |
| 交通アクセス |
JR「有楽町」駅(国際フォーラム口)より徒歩3分 |
| お薦め情報 | 第49回企画展「しあわせはいつも」(2012年3月6日(火)~6月10日(日)) 相田みつを自身一番愛着を持っていたの「しあわせはいつも」。わずか10数文字に、人生への思いが集約されています。本展は、書やろうけつ染め、デザイン画を通して「しあわせ」がいかに変化していったのか、それに伴う思考の深まりも含めてたどります。相田みつをにしか書き得なかった究極の言葉「しあわせ」を多面的に消化する初めての企画です。 |

東京ステーションギャラリー(休館中)
※東京ステーションギャラリーは、東京駅駅舎の復原工事に伴い、2006年3月より休館中です。2012年(予定)、東京駅内の新しいスペースにおいて再び開館の予定です。
| 住所 | 千代田区丸の内1-9-1 |
|---|---|
| TEL | 03-3212-2485 |
| 開館時間 | [平日]10:00~19:00 [土日祝]10:00~18:00 (入場は閉館の30分前まで) |
| 休館日 | 月曜日 (月曜日が祝日の場合は月曜日開館、翌日火曜日休館) ※2006年3月6日~駅舎復原工事のため一時休館 |
| 交通アクセス | JR「東京」駅丸の内中央口 赤煉瓦駅舎内 |
| お薦め情報 |
三菱一号館美術館
19世紀末に日本の近代化を象徴した三菱一号館は、2010(平成22)年春、東京・丸の内のアイコン、三菱一号館美術館として生まれ変わりました。
建物と収蔵作品に呼応した19世紀近代美術を中心とする展覧会を通じて、街に多彩な美をもたらします。
| 住所 | 千代田区丸の内2-6-2 |
|---|---|
| TEL | 03-5777-8600(ハローダイヤル) |
| 開館時間 | [火・土・日・祝]10時~18時、[水~金]10時~20時 (入館はそれぞれ閉館30分前まで) |
| 休館日 | 毎週月曜(但し、祝日の場合は開館し翌日休館)、1月1日、展示替え期間 |
| 交通アクセス | 東京メトロ千代田線「二重橋前」駅(1番出口)から徒歩3分 JR「東京」駅(丸の内南口)・「有楽町」駅(国際フォーラム口)から徒歩5分 |
| お薦め情報 |
「KATAGAMI Style ― 世界が恋した日本のデザイン」 (2012年4月6日(金)~5月27日(日)) 本展は、19世紀末から20世紀初頭にかけて西欧に渡った日本の美術工芸品の中でも特にこの型紙に注目し、型紙が西欧の芸術家たちの創作活動にどのような影響を与えたのかを紹介する日本で初めての試みです。日本で生まれた型紙が海を渡り、染色という本来の用途を超えて自由に解釈され、アール・ヌーヴォーをはじめとする西欧の美術工芸改革運動の中で豊かな広がりを見せていった様相を、約400点の作品とともに俯瞰する展覧会です。 |









